中小企業の “バックヤード” をいっしょにまわす仲間を募集 経営統合基幹システム「エムウェブ2h」アライアンスパートナー +すべて開 -すべて閉 #パートナーさん向けトップ #プロジェクト概要 2hで広げるあなたの事業へ + あなたが得られるベネフィット 💡ERPって?💡 むずかしそうなデジタル用語ですが、当社のERPは、ヒト・モノ・カネ・時間にかかわる会社のデータを、まるっと収納してくれる「経営のマイクロチップ」イメージでOKです。 🔰 中小企業の相談相手として、もう一段 “踏み込んだ提案” ができる 「売上は伸びているが、事務が限界」「アナログな運用を変えたい」‥‥等の悩みに対して、会計ソフトや単体ツールの紹介だけでなく、“会社全体をまるごと整える”提案ができます。 既存の顧問先・お客さまに、「次の一手」として出せる切り札が増えます。 🔰 自社の売上構成に“安定したサブスク収入”を足せる エムウェブ2hは、導入時の初期売上+月額利用料(サブスク)で構成されています。 パートナーは役割に応じて、 ✅初期売上の一部 ✅毎月の利用料の一部 を、継続的な収入として得ることができます。 「スポットのコンサル料」「単発の制作費」だけでなく、長く続く保守・サポート収入の柱を持てるようになります。 🔰 システム開発の専門家でなくても関われる余地がある 経営コンサル・士業・HP制作会社・オフィス機器販売・IT事業者など、それぞれの得意分野に応じて ✅見込み客の発掘 ✅ヒアリング・業務整理 ✅提案・クロージング ✅導入後の運用サポート のいずれか、あるいはいくつかを担当していただけます。 プログラムを書く必要はありません。 「中小企業の話を聞ける」「信頼関係がある」こと自体が大きな資産です。 -すべて閉 + どんなパートナーを求めているか 顧客ターゲット層(顧問先、お客さま)が、 従業員5~30名クラスの小規模事業者・中小企業で、 社長と直接話す機会が多く、「現場の悲鳴」を生で聞いている── そんなあなたにこそ、パートナーになっていただきたい。 「大手ERPの末端代理店」ではなく、 自分の名前で中小企業を支えたいという想いのあるお仕事── 経営コンサルタント、中小企業診断士、 ITコーディネータ、税理士、社会保険労務士、 ホームページ制作会社、IT関連事業者、 オフィス機器販売業者‥‥を探しています。 テーマは「中小企業愛」の熱量です。 -すべて閉 + クラウドERPをあなたの “武器” に エンドユーザにとっての商品イメージは―― 🔰従業員5~30名クラスの中小企業向けクラウドERP 🔰販売・仕入・在庫・顧客・会計・給与などを、ひとつのしくみにまとめる 🔰店舗ユースには、飲食・小売の現場で鍛えられたタッチパネル中心のUI 🔰初期コストミニマム、月額8千円~数万円クラス 🔰小規模事業者向けに、無料トライアル版も用意 パートナーにとっての扱いやすさは―― 🔰中小企業に「背伸びしない価格感」で提案できる 🔰導入時の業務整理・画面設計は、エムトーンが伴走 🔰補助金・助成金スキーム、日本スモ&スモ協会との連携も利用可能 🔰スケルトンERPとして、将来的に自社ブランド展開(OEM)も視野に入れられる -すべて閉 + いっしょにやりたいこと わたしたちスモールカンパニーが、単独でできることには限りがあります。 しかし、 ✅中小企業の現場をよく知る専門家 ✅地域密着のIT事業者やオフィス商材の販売店 ✅経営者と“本音の話”ができる士業・コンサルの先生方 と win-winで手を組めば、 小さな会社の“バックヤード”をちゃんとまわすしくみを全国に広げていくことができると信じています。 「うちの顧客に合いそうだ」「一緒に提案してみたい」 そう感じていただけた方と、 まずは情報交換から始められればうれしいです。 -すべて閉 + 2hナビゲート:こちらもお読みください ここは『2hナビゲート』の入口です。 これからあなたが事業パートナーとして、 経営の現場で課題解決を進めていくための 必要十分なノウハウをこのコーナーで提供します。 もし資料が不足しているときは、 「こんな情報はどこにあるのか?」「もっとこういうところを知りたい」を フィードバックください。 2hで広げるあなたの事業‥‥組み方とリターン(いくら儲かるか)解説 日本スモ&スモ協会が実施する認定研修について アライアンスパートナー契約書 パートナー募集LP エムトーン:会社の沿革など概要ページ‥‥開発元・総責任者のこと 開発パートナー向け技術資料:はじめの準備 デモ版2h体験ガイド‥‥実際に商品の現物を操作して体感 ナビゲート資料集トップ 経営者のお困りごとを解決するために、 オープンな情報提供を惜しまないのがスモ&スモの姿勢ですが、 座ったまま得られるノウハウには限界あります。 1日も早くチームに加わって現場に立ち、 経営課題をライブで共有しながら、 ソリューションのプロセスを実践することが最強の学びですね。 -すべて閉