2hで広げるあなたのDX事業
アライアンスパートナー収益ガイド
☆常に利益先行でリスクのないスキームを
はじめに
このページは、エムウェブ2hを軸に
「中小企業のDXをいっしょに進める仲間」になってくださる方に向けて、
を
整理してお伝えするためのものです。
「中小企業のDXをいっしょに進める仲間」になってくださる方に向けて、
- どんな関わり方があるか
- どんなリターンが見込めるか
- リスクと初期費用をどうコントロールできるか
を
整理してお伝えするためのものです。
アライアンスパートナーとは?
エムウェブ2hを 「自社の商材」 として扱い、
デジタル分野で事業展開していただくためのスキームが、
アライアンスパートナー制度 です。
いわゆる販売代理店でもなく
フランチャイズでもなく
「取扱店」+「開発・運用チーム」に近いイメージを描いていただければ。
関わり方の分野は5つ
✅ 紹介斡旋
✅ 販売
✅ 開発
✅ 教育研修
✅ 運用
いずれかひとつだけ関わるのもOK
複数の分野にまたがって関わるのもOK
それぞれの領域で高い専門性を持つスペシャリスト同士が、
チームで協業するスキームです。
「何もかも一社で全部できなければダメ」という発想ではなく、
むしろ、
「何かひとつ強い分野があるならば、
それを軸にいっしょにやりましょう」
というスタンスです。
アライアンスパートナーになることのメリットをざっくりいえば、
中堅未満の中小企業・小規模事業者向けのクラウドERP を自社の商材に加えることで、
既存の顧客とのつながりをぐっと太くできること。
収益先行型 の設計(先に顧客が見つかってから契約する)も可能で、
リスクをコントロールしながら事業化できます。
DX推進事業者として、
企業の戦略策定から、ERPの開発・運用まで一貫して関われますから、
複数のパートナーが連携して大型案件に取り組むチャンスもあり、
単独では非力なスモール&スモール事業者の集まりでも、
お互いに弱点をカバーして飛躍できるのです。
公式な取り決めについては
こちら⤵

アライアンスパートナー契約書 を
ご確認ください。
デジタル分野で事業展開していただくためのスキームが、
アライアンスパートナー制度 です。
いわゆる販売代理店でもなく
フランチャイズでもなく
「取扱店」+「開発・運用チーム」に近いイメージを描いていただければ。
関わり方の分野は5つ
✅ 紹介斡旋
✅ 販売
✅ 開発
✅ 教育研修
✅ 運用
いずれかひとつだけ関わるのもOK複数の分野にまたがって関わるのもOK
それぞれの領域で高い専門性を持つスペシャリスト同士が、
チームで協業するスキームです。
「何もかも一社で全部できなければダメ」という発想ではなく、
むしろ、
「何かひとつ強い分野があるならば、
それを軸にいっしょにやりましょう」
というスタンスです。
アライアンスパートナーになることのメリットをざっくりいえば、
中堅未満の中小企業・小規模事業者向けのクラウドERP を自社の商材に加えることで、
既存の顧客とのつながりをぐっと太くできること。
収益先行型 の設計(先に顧客が見つかってから契約する)も可能で、
リスクをコントロールしながら事業化できます。
DX推進事業者として、
企業の戦略策定から、ERPの開発・運用まで一貫して関われますから、
複数のパートナーが連携して大型案件に取り組むチャンスもあり、
単独では非力なスモール&スモール事業者の集まりでも、
お互いに弱点をカバーして飛躍できるのです。
公式な取り決めについては
こちら⤵

アライアンスパートナー契約書 を
ご確認ください。
エージェントとは?
先行負担ゼロ=リスクなしで、
プロジェクトに参画できるスキームで
⭕まずは販売先・潜在顧客を見つける
⭕収益のメドが立ってから、認定研修を申し込む
という順番をおすすめしています。
「やってみないと分からないのに、
いきなり数十万の投資はちょっと‥‥」
という方に適したルートです。
💡エージェントの位置づけ
認定研修を受けなくても、
無料のレクチャーや勉強会を通じて、
ひととおりのノウハウを学べます。
うまいぐあいにユーザ企業が見つかったら、
そこでステップアップするかどうかを選んでもらってよいのです。
金銭的な初期リスクがないかわりに、
リターンは正式なアライアンスパートナーの「半分」です。
なので、
先に顧客が確保できてから
「リターンを倍にするために認定研修を受ける」
という動き方も大いにアリです。
💡向いている人
深く考えずに気持ち先行型、
フットワークの軽い個人や個人事業主さんで、
正式な契約や研修の前に、
本当に収益につながるかどうかを見極めたい人です。
なお下記リストのとおり、
エージェントの部門は「紹介斡旋」と「開発」のみで、
「販売」はありません。
✅ 紹介斡旋
❌ 販売
✅ 開発
❌ 教育研修
❌ 運用
💡エージェントの学び場『まいどフォーラム』
日本スモ&スモ協会の理事のひとり、太田垣博嗣さんが代表を務め、
2004年から活動を続けているビジネス志向の勉強会です。
中小企業のIT化を成功に導いてきた実績が多数あり、
現在は日本スモ&スモ協会の分科会として、
ERPや中小企業DXについて無料で学べる環境
を提供しています。
https://small-and-small.com/maido/
💡エージェントになるには
LINE公式アカウント
『まいどフォーラム+2hエージェント』
https://lin.ee/r8OK5Ix
から友だち追加してください。
何らかの形でコミュニケーションが続いているあいだは、
エージェント/「まいどフォーラム」の会員として認識されます。
契約はなく、「気持ちのつながり」ベースです。
やめたいときは、ブロック・削除・スルーで関係をフェードアウトできます。
プロジェクトに参画できるスキームで
⭕まずは販売先・潜在顧客を見つける
⭕収益のメドが立ってから、認定研修を申し込む
という順番をおすすめしています。
「やってみないと分からないのに、
いきなり数十万の投資はちょっと‥‥」
という方に適したルートです。
💡エージェントの位置づけ
認定研修を受けなくても、
無料のレクチャーや勉強会を通じて、
ひととおりのノウハウを学べます。
うまいぐあいにユーザ企業が見つかったら、
そこでステップアップするかどうかを選んでもらってよいのです。
金銭的な初期リスクがないかわりに、
リターンは正式なアライアンスパートナーの「半分」です。
なので、
先に顧客が確保できてから
「リターンを倍にするために認定研修を受ける」
という動き方も大いにアリです。
💡向いている人
深く考えずに気持ち先行型、
フットワークの軽い個人や個人事業主さんで、
正式な契約や研修の前に、
本当に収益につながるかどうかを見極めたい人です。
なお下記リストのとおり、
エージェントの部門は「紹介斡旋」と「開発」のみで、
「販売」はありません。
✅ 紹介斡旋
❌ 販売
✅ 開発
❌ 教育研修
❌ 運用
💡エージェントの学び場『まいどフォーラム』
日本スモ&スモ協会の理事のひとり、太田垣博嗣さんが代表を務め、
2004年から活動を続けているビジネス志向の勉強会です。
中小企業のIT化を成功に導いてきた実績が多数あり、
現在は日本スモ&スモ協会の分科会として、
ERPや中小企業DXについて無料で学べる環境
を提供しています。
https://small-and-small.com/maido/
💡エージェントになるには
LINE公式アカウント
『まいどフォーラム+2hエージェント』
https://lin.ee/r8OK5Ix
から友だち追加してください。
何らかの形でコミュニケーションが続いているあいだは、
エージェント/「まいどフォーラム」の会員として認識されます。
契約はなく、「気持ちのつながり」ベースです。
やめたいときは、ブロック・削除・スルーで関係をフェードアウトできます。
FAQ
🤔Q1.
エムウェブの価格は?
一律の「定価」をつけにくいタイプの商品で、
正式な料金は
- 対象となる業務の範囲
- カスタマイズの有無
- ご利用人数(使用ライセンス数)
オフィス利用の場合、
2h本体の利用料は、だいたい
月額12,000~200,000円(税別)のレンジに収まります。
とはいえ、
いきなり「最低でも月1万2千円」と聞くと、
小さな会社さんほど身構えてしまうことでしょう。
そこでエムウェブは、
従業員数が少ない会社ほど
無料で使える期間が長くなる「トライアル版」を用意しています。
代表+1名の2人規模なら最長5年間、
3人なら3年、4~10人でも2年、
といった具合に、
「まずは実質コストゼロで、本番同等のERPを、とことんじっくり試せる」
しくみです。
ここまで長期間無料で、本番レベルのERPを使えるケースは業界でもかなり珍しく、
トータルコストで業界最安値級といっても過言ではありません。
ざっくりとした月額の目安は、
別頁「エムウェブ2h参考料金表」をご覧ください。
無料版ご利用の手続きなどについては、トライアル版の案内ページ に詳しくまとめています。
🤔Q2.
アライアンスパートナーになって初年度で1,000万円を超える収益を上げることは可能ですか?
十分に可能です。
めちゃくちゃがんばれば届く‥‥ではなく、
無理のないペースでじゅうぶん狙える水準です。
標準的な契約(紹介斡旋パートナーの例)では、
エムウェブ商談1件あたりのリターン目安:約300万円
アライアンスパートナー1名あたりのリターン:約50万円
です(具体的な内訳は「リターンの計算例」の項を参照)。
つまり、
成約した案件3つで900万円超、
新規アライアンスパートナー1社から2名で100万円、
で、
計1000万円はクリアできます。
ITが専門でない異業種参入でも、
紹介だけでじゅうぶん到達可能なラインですから、
少しずつ業界に溶けこんでいけば、
これに上乗せでサブスク収入が加わって
さらに大きなリターンが期待できるわけです。
具体的な計算のイメージは、
次項「リターンの計算例」をご覧ください。
🤔Q3.
認定研修の受講費用を助成金で軽減する、という話が出ていますが、
従業員がいない個人事業主は対象外で不公平では?
たしかに、特待制度を適用しても 自己負担30万円 ですから、
個人事業主の方には重く感じられるかもしれません。
そのため、
初期負担ゼロでスタートできる「2hエージェント」というしくみをご用意しており、
- まずは潜在顧客を見つけておく
- 収益のメドが立ってから認定研修を申し込む
という順番をおすすめしています。
この流れであれば、
実質的に持ち出しゼロのまま、
アライアンスパートナーと同じ条件で商談を進められるようになります。
「それでも手元のキャッシュがどうしても足りない」
という場合は別途ご相談ください。
実質的なリスクをできるだけ抑えた形で関わっていただきたいと考えています。
リターンの計算例
ここでは代表的な2パターンを紹介しましょう。
💡IT導入補助金ありきで商談を進めた場合
紹介斡旋パートナーさんが新規顧客を開拓し、
補助金の上限350万円をフルに活用し、
「社内DXをここで一気に進めましょう」という提案をもちかけて調整するとします。
補助金上限:350万円(3分の2補助と仮定)
登録されたツール料金:初期450万円
販売額:570万円
‥‥
とした場合、
2年分の利用料を先にいただくかたちになるこの補助金は、
標準契約に基づく「初期利用総額」の計算方法について、
解釈が複雑(本体価格と月額利用料によって変動)なのですが、
まあ小さく見積もっても460万円くらいにはなるので、
パートナーさんに支払われる報酬は、
約320万円
となります。
ここから、
商談1件でリターン300万円超
の目安が生まれているわけです。
※
アライアンスパートナー制度では
リターンの「率」が契約書(別紙)であらかじめ決められていますが、
個別契約(OEM型)の場合は、これを上回る設定も可能です。
💡新規アライアンスパートナーを紹介した場合
紹介斡旋パートナーさんの紹介により、
新たなアライアンスパートナー(A社)が増えたケースを考えます。
A社さんが厚労省の助成金
「事業展開等リスキリング支援コース」 を活用し、
それぞれ2名の社員さんを、
✅紹介斡旋
✅販売
✅開発
の3部門で、
アライアンスパートナー登録したとします。
ひとりあたり認定研修費用(例):
✅必須科目:15万円 ×2科目
✅選択科目:30万円 ×3科目
合計:120万円×2名=240万円
(うちA社の実質負担=60万円)
このとき紹介斡旋パートナーさんに支払われる報酬は、
40% ⇒ 96万円
です。
何の分野で何を協力すれば
分け前がナンボになるかについては
アライアンスパートナー契約書の
「別紙」(3~4枚め)に記載がありますので、
いちどは見ていただくほうがよいですが、
実際の計算は専用のウェブアプリ
『エムウェブ2h収益シミュレータ』
をお使いいただくと
複雑な計算も比較的カンタンに済ませることができます。
💡IT導入補助金ありきで商談を進めた場合
紹介斡旋パートナーさんが新規顧客を開拓し、
補助金の上限350万円をフルに活用し、
「社内DXをここで一気に進めましょう」という提案をもちかけて調整するとします。
補助金上限:350万円(3分の2補助と仮定)
登録されたツール料金:初期450万円
販売額:570万円
‥‥
とした場合、
2年分の利用料を先にいただくかたちになるこの補助金は、
標準契約に基づく「初期利用総額」の計算方法について、
解釈が複雑(本体価格と月額利用料によって変動)なのですが、
まあ小さく見積もっても460万円くらいにはなるので、
パートナーさんに支払われる報酬は、
約320万円
となります。
ここから、
商談1件でリターン300万円超
の目安が生まれているわけです。
※
アライアンスパートナー制度では
リターンの「率」が契約書(別紙)であらかじめ決められていますが、
個別契約(OEM型)の場合は、これを上回る設定も可能です。
💡新規アライアンスパートナーを紹介した場合
紹介斡旋パートナーさんの紹介により、
新たなアライアンスパートナー(A社)が増えたケースを考えます。
A社さんが厚労省の助成金
「事業展開等リスキリング支援コース」 を活用し、
それぞれ2名の社員さんを、
✅紹介斡旋
✅販売
✅開発
の3部門で、
アライアンスパートナー登録したとします。
ひとりあたり認定研修費用(例):
✅必須科目:15万円 ×2科目
✅選択科目:30万円 ×3科目
合計:120万円×2名=240万円
(うちA社の実質負担=60万円)
このとき紹介斡旋パートナーさんに支払われる報酬は、
40% ⇒ 96万円
です。
何の分野で何を協力すれば
分け前がナンボになるかについては
アライアンスパートナー契約書の
「別紙」(3~4枚め)に記載がありますので、
いちどは見ていただくほうがよいですが、
実際の計算は専用のウェブアプリ
『エムウェブ2h収益シミュレータ』
をお使いいただくと
複雑な計算も比較的カンタンに済ませることができます。
紹介斡旋パートナー&エージェント
🔻 役割・1:きっかけづくりのプロ
紹介斡旋パートナーに求められるのは、きっかけづくりです。
人脈を活かした「口利き」「顔つなぎ」だけでOKで、
デジタルの素養は不要。
とはいえウェブマーケに強い方の場合は、
自作LPからの問い合わせ獲得も紹介実績にカウントされますので、
それだけで数百万円のリターンにつながるイメージで合ってます。
エムトーンは創業から10年ほど、
売上のほぼ100%を紹介によってのみ得ていましたので、
紹介のありがたみが身に染みています。
アライアンスパートナーのリターン設計が紹介斡旋に特に手厚いのは、それが理由です。
楽して儲ける姿勢を煽っているわけではないですが、
売れっ子コピーライターが数行のコピーで大きな報酬を得るのと同じで、
「きっかけ」をつくる価値にはしっかり報いる方針ですから、
初期利用総額の70%というハイリターンなのです。
🔻 役割・2:座組みづくりの最上流に立つ
エンドユーザがエムウェブ2hの導入を決めた場合、
システム導入のフォロー体制を整える必要があります。
このとき、
最初にご縁をつないだ紹介斡旋パートナーさんが、
「座組み全体」を託される最上位ポジションに位置します。
✅販売パートナーの選定
✅開発パートナーの手配
✅運用・教育体制の整備
‥‥は、
まず紹介斡旋パートナーさんの意向を最優先 して決めていくのが原則。
ただし義務ではないので、
「座組みは協会に丸投げしたい」という選択もOKです。
🔻 役割・3:新規アライアンスパートナーの獲得
紹介斡旋パートナーがきっかけをつくり、
新しいアライアンスパートナーさんが獲得できた場合、
日本スモ&スモ協会協から報酬が支払われます。
協会は、
受講料収入の40%(特待制度「免除」適用時は30%)を
謝礼としてバックします。
※
なお、この報酬は、
協会の規定に基づいて協会から支払われるため、
エムトーンのアライアンスパートナー契約書には記載がありません。
天下獲りプロジェクトの立ち上げ期にあたり、
ひとりでも多く仲間を増やしたいので、
まずは紹介斡旋パートナーさんにがんばっていただきたい──
そんな熱い想いのリターン設計です。
💡紹介斡旋エージェント
✅有料の研修を受けてまで認定を受けるかどうかは迷う
✅天下獲りプロジェクトには何らかのかたちで関わっておきたい
✅まずはスキームを試して手応えを確かめたい
‥‥そんな個人/個人事業主がエージェントの対象です。
報酬は認定された紹介斡旋パートナーの50%と低いですが、
かわりに初期費用ゼロ・契約の縛りなしでスタートできますので、
いきなり初期投資というのは敷居が高い
‥‥という場合は、
まずエージェントとして収益化を試し、
手応えがあればどうぞ、
正式なパートナーにステップアップしてください。
紹介斡旋パートナーに求められるのは、きっかけづくりです。
人脈を活かした「口利き」「顔つなぎ」だけでOKで、
デジタルの素養は不要。
とはいえウェブマーケに強い方の場合は、
自作LPからの問い合わせ獲得も紹介実績にカウントされますので、
それだけで数百万円のリターンにつながるイメージで合ってます。
エムトーンは創業から10年ほど、
売上のほぼ100%を紹介によってのみ得ていましたので、
紹介のありがたみが身に染みています。
アライアンスパートナーのリターン設計が紹介斡旋に特に手厚いのは、それが理由です。
楽して儲ける姿勢を煽っているわけではないですが、
売れっ子コピーライターが数行のコピーで大きな報酬を得るのと同じで、
「きっかけ」をつくる価値にはしっかり報いる方針ですから、
初期利用総額の70%というハイリターンなのです。
🔻 役割・2:座組みづくりの最上流に立つ
エンドユーザがエムウェブ2hの導入を決めた場合、
システム導入のフォロー体制を整える必要があります。
このとき、
最初にご縁をつないだ紹介斡旋パートナーさんが、
「座組み全体」を託される最上位ポジションに位置します。
✅販売パートナーの選定
✅開発パートナーの手配
✅運用・教育体制の整備
‥‥は、
まず紹介斡旋パートナーさんの意向を最優先 して決めていくのが原則。
ただし義務ではないので、
「座組みは協会に丸投げしたい」という選択もOKです。
🔻 役割・3:新規アライアンスパートナーの獲得
紹介斡旋パートナーがきっかけをつくり、
新しいアライアンスパートナーさんが獲得できた場合、
日本スモ&スモ協会協から報酬が支払われます。
協会は、
受講料収入の40%(特待制度「免除」適用時は30%)を
謝礼としてバックします。
※
なお、この報酬は、
協会の規定に基づいて協会から支払われるため、
エムトーンのアライアンスパートナー契約書には記載がありません。
天下獲りプロジェクトの立ち上げ期にあたり、
ひとりでも多く仲間を増やしたいので、
まずは紹介斡旋パートナーさんにがんばっていただきたい──
そんな熱い想いのリターン設計です。
💡紹介斡旋エージェント
✅有料の研修を受けてまで認定を受けるかどうかは迷う
✅天下獲りプロジェクトには何らかのかたちで関わっておきたい
✅まずはスキームを試して手応えを確かめたい
‥‥そんな個人/個人事業主がエージェントの対象です。
報酬は認定された紹介斡旋パートナーの50%と低いですが、
かわりに初期費用ゼロ・契約の縛りなしでスタートできますので、
いきなり初期投資というのは敷居が高い
‥‥という場合は、
まずエージェントとして収益化を試し、
手応えがあればどうぞ、
正式なパートナーにステップアップしてください。
販売パートナー
紹介斡旋パートナーが「きっかけづくり」担当だとすれば、
販売パートナーは 「商談をまとめ、長期的な関係を築く人」 です。
✅商談の進行
✅提案書・見積書の作成
✅クロージング
✅開発部門との連携・サポート体制の構築
✅成約後の顧客窓口としてのフォロー
といった役割を担います。
5部門のパートナーの中で、
長期的に見てもっとも大きな対価が支払われるポジションです。
特に、
他の紹介斡旋を介さず、自社で顧客開拓した場合に
初期収益が最大化します。
『エムウェブ2h収益シミュレータ』の応用編では、
個別契約において「仕入れて売る」イメージで、
価格や利益幅を自在にコントロールできる様子を確認できます。
OEM供給により
自社のオリジナル商品としてクラウドERPを扱うこともできます。
対象は
エムウェブの仕様と用法を十分理解した常駐スタッフを置ける
個人事業主または法人です。
販売パートナーは 「商談をまとめ、長期的な関係を築く人」 です。
✅商談の進行
✅提案書・見積書の作成
✅クロージング
✅開発部門との連携・サポート体制の構築
✅成約後の顧客窓口としてのフォロー
といった役割を担います。
5部門のパートナーの中で、
長期的に見てもっとも大きな対価が支払われるポジションです。
特に、
他の紹介斡旋を介さず、自社で顧客開拓した場合に
初期収益が最大化します。
『エムウェブ2h収益シミュレータ』の応用編では、
個別契約において「仕入れて売る」イメージで、
価格や利益幅を自在にコントロールできる様子を確認できます。
OEM供給により
自社のオリジナル商品としてクラウドERPを扱うこともできます。
対象は
エムウェブの仕様と用法を十分理解した常駐スタッフを置ける
個人事業主または法人です。
開発パートナー&エージェント
開発パートナーには、
エムウェブ2hのアプリケーション開発に必要な技術情報が
ほぼ全て開示 されます。
重大なセキュリティに関わる一部のルーチン(パスワード生成など)を除き、
99%以上のソースコードが開示されるので、
「中身の骨格を丸見えにしたスケルトンERP」なのです。
十分なスキルがあれば、
自在に改変
OEMライクに自社ブランド商品として見せることも可能です。
通常の契約では、
追加開発などにエンドユーザが投じた費用 (=エムトーンまたは販売パートナーの売上となる)のうち
80%が開発パートナーの対価となります(詳細は収益シミュレータ参照)。
スキルが最高クラスに達したエンジニアは、
技術的な意味で「共同開発者」に近い立場になり、
契約書別紙で合意すれば
金銭的な対価にこだわらない関係もありえます。
💡開発エージェント
✅正規の開発パートナーを目指すには費用負担が重い
✅しかしスポットでエムウェブ2hに関わりたい
といったフリーランスのプログラマを想定しています。
エムトーンは、エムウェブ2hのバージョンアップなど
定期的に発生する開発業務を
プロジェクト単位で開発エージェントに業務委託します。
発注額30万円以下の案件は原則として書面契約は不要とし、
発注書、納品書、請求書、領収証の証憑で完結します。
開発に必要な技術情報は開発エージェントにも原則開示されます。
メリットは──
✅完全在宅の複業(副業)としての取り組みも可能
✅住居地・年齢・性別は不問
✅スキルと経験を積めば独立開業も視野に入る
対象者は、
チェックドリルで8割以上の成績を収め、
エムウェブのデータベースを理解している方ならどなたでもOKです。
エムウェブ2hのアプリケーション開発に必要な技術情報が
ほぼ全て開示 されます。
重大なセキュリティに関わる一部のルーチン(パスワード生成など)を除き、
99%以上のソースコードが開示されるので、
「中身の骨格を丸見えにしたスケルトンERP」なのです。
十分なスキルがあれば、
自在に改変
OEMライクに自社ブランド商品として見せることも可能です。
通常の契約では、
追加開発などにエンドユーザが投じた費用 (=エムトーンまたは販売パートナーの売上となる)のうち
80%が開発パートナーの対価となります(詳細は収益シミュレータ参照)。
スキルが最高クラスに達したエンジニアは、
技術的な意味で「共同開発者」に近い立場になり、
契約書別紙で合意すれば
金銭的な対価にこだわらない関係もありえます。
💡開発エージェント
✅正規の開発パートナーを目指すには費用負担が重い
✅しかしスポットでエムウェブ2hに関わりたい
といったフリーランスのプログラマを想定しています。
エムトーンは、エムウェブ2hのバージョンアップなど
定期的に発生する開発業務を
プロジェクト単位で開発エージェントに業務委託します。
発注額30万円以下の案件は原則として書面契約は不要とし、
発注書、納品書、請求書、領収証の証憑で完結します。
開発に必要な技術情報は開発エージェントにも原則開示されます。
メリットは──
✅完全在宅の複業(副業)としての取り組みも可能
✅住居地・年齢・性別は不問
✅スキルと経験を積めば独立開業も視野に入る
対象者は、
チェックドリルで8割以上の成績を収め、
エムウェブのデータベースを理解している方ならどなたでもOKです。
教育研修パートナー
教育研修パートナーには、
次の2種類の研修運営が委託されます。
💡アライアンスパートナー認定研修
エンドユーザ向けの導入指導や操作説明に加え、
研修に必要な教材の開発も期待されます。
エムウェブ2hの利活用に必要な情報
認定研修の「虎の巻」的マニュアル一式が無償で教材として開示されますので、
トークのスキルさえあれば
自前で他に何か準備しなければならないものはありません。
💡中小企業向けDX講座
初心者向け Python / JavaScript 講習
などを自社コンテンツとして有償提供することも可能です。
「教えるスキル」が強みであれば、
販売、開発、運用が得意でなくても十分に活躍できます。
次の2種類の研修運営が委託されます。
💡アライアンスパートナー認定研修
エンドユーザ向けの導入指導や操作説明に加え、
研修に必要な教材の開発も期待されます。
エムウェブ2hの利活用に必要な情報
認定研修の「虎の巻」的マニュアル一式が無償で教材として開示されますので、
トークのスキルさえあれば
自前で他に何か準備しなければならないものはありません。
💡中小企業向けDX講座
初心者向け Python / JavaScript 講習
などを自社コンテンツとして有償提供することも可能です。
「教えるスキル」が強みであれば、
販売、開発、運用が得意でなくても十分に活躍できます。
エムウェブ運用パートナー
「運用」という言葉には広い意味がありますが、
ここでは主に
ハードウェアと現場環境をまるごと引き受ける役割
を指します。
✅店舗導入時の配線、機器取り付けなどの工事
✅ケーブル、カメラ、WiFi等の敷設
✅「ネットが繋がらない」「プリンタが動かない」などのハード側トラブルへの迅速対応
‥‥が主な守備範囲です。
特に店舗運用の場合、
トラブルが起きたら土日祝・深夜を問わず、
現場に駆けつけなければならない場面もあります。
そのため、
✅エンドユーザに地理的に近い所在
✅ハード周りの知識とフットワーク
が求められるわけです。
エムウェブ2hの通常運用に必要な情報は開示されますが、
これにはソフト開発のコア技術は含まれません。
運用パートナー以外のアライアンスは、
ハードウェアの取扱(販売も保守も)には原則的に関与しません。
したがって、
エンドユーザがハードウエアまわりにかける費用は、
100%運用パートナーの対価となります。
ここでは主に
ハードウェアと現場環境をまるごと引き受ける役割
を指します。
✅店舗導入時の配線、機器取り付けなどの工事
✅ケーブル、カメラ、WiFi等の敷設
✅「ネットが繋がらない」「プリンタが動かない」などのハード側トラブルへの迅速対応
‥‥が主な守備範囲です。
特に店舗運用の場合、
トラブルが起きたら土日祝・深夜を問わず、
現場に駆けつけなければならない場面もあります。
そのため、
✅エンドユーザに地理的に近い所在
✅ハード周りの知識とフットワーク
が求められるわけです。
エムウェブ2hの通常運用に必要な情報は開示されますが、
これにはソフト開発のコア技術は含まれません。
運用パートナー以外のアライアンスは、
ハードウェアの取扱(販売も保守も)には原則的に関与しません。
したがって、
エンドユーザがハードウエアまわりにかける費用は、
100%運用パートナーの対価となります。